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4月28日から就航が開始された羽田⇔バリ島を繋ぐ、ガルーダインドネシア航空GA886、GA887便に乗ってきました。
まず羽田からバリ島デンパサール空港へ向かうGA887便。こちらは空港カウンター集合が夜11時。出発は翌午前1時となります。空港内の免税店などほとんど12時には閉店していましたが、24時間営業のカフェがあり、そこで時間つぶし。ビール、コーヒーなどぼったくり値段ではなく、手ごろな価格で入りやすい店です。
空港ターミナルより、機内にはバスで移動します。
シートベルト着用サインが消えると、飲み物と軽食(おにぎり)のサービス。でも、ほとんどの方がお休みです。到着前に朝食サービス。私は鳥のおかゆしか残っていませんでした。ビミョウな味付け。(写真は、HPより)

成田発デンパサール便は機内で到着ビザの発給・入国審査が完了する「機内入国審査プログラム」を実施していますが、羽田便にこのサービスはなく、デンパサール到着後、25ドルでビザを買い、入国手続きをします。
こちらも手続きはスムーズ。家族がいる場合は、まとめて一緒にビザの支払い手続きができます。100ドルなどを出してお釣りももらうことができます。普通はドルでお釣りがきますが、希望すればインドネシアルピアでお釣りをもらうこともできます。その際、空港マネーチェンジャーより多少レートが悪くなりますが、当日のレートに従い目の前で電卓をはじいてくれるので、わかりやすいです。支払いが済むと、シール型のビザをパスポートに貼ってくれます。昔は1ページまるまる使う大きなシールでしたが、今回はだいぶ小さくコンパクトになっていました。
次に入国手続きの窓口に。こちらもスムーズに入国スタンプを押してもらい、荷物検査を受け、税関申告書を提出し表に出ました。
表には旅行会社の現地係員がお迎えに来ています。現在、空港の新しいターミナル建設工事中で到着出口から駐車場までかなり遠く、荷物を持ってかなり歩きます。時間にして、5分以上(?)かなあ。
次に帰国便ですが、1時にホテルを出発し、約30分で空港に到着。自分たちでチェックインします。しかし、このターミナル、ボロイ方の空港ターミナル。成田便のターミナルと違うみたい。免税店、お土産店などローカル色満載。私たちは、時間つぶしにマッサージしました。少し割高ですが、30分120,000ルピア。肩、足のマッサージ、定価は140,000ルピアでしたが、「どうしようか・・・」としばらく相談してたら、電卓持ってきて安くしてあげるよ、とのことで料金交渉終了。店内は雨漏りして床がボコボコになったとのこと。びっくりしました。マッサージの腕は、たいしたことないです。あまり期待してなかったから、ま、こんなものかな。
飛行機に乗り込んでからは、まず飲み物のサービス。またしばらく飲めないから、ビンタンビール頼みました。次に、夕食がでます。チキンの洋食か魚の和食が選べます。チキンは、あれ、洋食じゃないです。インドネシア料理。ピリ辛のスパイスがきいておいしかった。でも、洋食がくると思ってると、あれ?って思いますね。
到着前にはおやつのバナナマフィンがでます。かなり、ボリューム満点。
ほぼ定刻で11時半ごろ羽田到着。ターミナルにはバスで移動します。入国審査はスムーズです。しかし、モノレールの最終は12時10分。時間がない!早く荷物出てきて~!
まず、大きいスーツケースから出てきます。キャリーケースの私はやきもき。出てきた荷物を取ってからの税関審査もスムーズ。そのまま、モノレール乗り場に走り、モノレールで浜松町に。山手線に乗ってから、一気に現実に引き戻されます。楽しかったバリ旅行も終了。また、遊びに行けるように仕事、頑張ります!


# by baliindonesia | 2012-05-09 10:26 | Trackback | Comments(0)

以前、本ブログで紹介した武蔵小金井のインドネシア料理レストラン「ブミ・パスンダン」は、2012年1月末で閉店したそうです。
現在は新しい店舗を探しているところだそうですが、オーナーの方によるとニューオープンはまだ先になりそう、とのことです。
本格的インドネシア料理を味わえる数少ない店の一つなので、早く再開して欲しいです♪

# by baliindonesia | 2012-04-02 17:00 | グルメ | Trackback | Comments(0)



行って来ました、ブルーノート東京で行われたLLW (Indra Lesmana, Barry Likumahuwa, Sandy Winarta)のライブ。
インドネシアでも見る機会のなかったIndra Lesmanaのライブを東京で見れるなんて、大興奮!ボーカルのDiraもパワフルでソウルフルなボーカルでした。
Indra Lesmanaは人気、実力ともにNo.1ジャズミュージシャン。数年前はオーディション番組「インドネシアンアイドル」の審査員もしていました。
芸能一家のIndra。父親のJack Lesmanaはインドネシアのジャズミュージシャンの草分け。妹は、Mira Lesmana、ヒット作を連発している女性映画監督です。

# by baliindonesia | 2011-12-29 18:18 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

今朝たまたま見ていたNHKニュースで先日、インドネシアのジャカルタで行われたAKB48の姉妹グループ、JKT48のオーディションの模様などを伝えた。
今まで他のニュースなどで見聞きしていたが、生の動く彼女たちの映像を見るのは初めて。
ちなみにJKTはジャカルタ(JAKARTA)の略。
インドネシアにはアイドルグループというのはあまりいないので、人気がでるかなあ?
AKBのコンセプトである毎日会いにいけるアイドル、身近にいそうな女の子のアイドルグループってインドネシアでは思い浮かばない。だからこそ、受け入れられる可能性もあるのかも。
インドネシアンアイドルというオーディション番組が大ヒットしたインドネシアでは、身近な女の子たちがアイドルに成長していく過程を応援するということでJKT48は受け入れられるかもしれない。
インドネシア人は歌の上手な人が多い。プロデューサーの秋元氏もオーディションに合格した彼女たちの歌の上手さを評価しているコメントをインタビューで述べている。
他のアジアの国と同様に韓国や台湾のスターが大人気のインドネシアで、人気が出るのかJKT48!?
(写真はJKT48公式サイトより)

# by baliindonesia | 2011-11-07 11:00 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

久々の更新は1月10日NHKで放送された番組について。
番組紹介ページによると、「シンサイミライノハナ」PROJECT……花びら型のカードに「ワタシにとって震災とは?」のメッセージを書いてもらい、それを5枚組み合わせ花のオブジェをつくる。それを街に咲かすことで、被災者、遺族、震災を知らない若者たち、一人一人の震災への思いをつないでいこうというもので、集まった花びらは3万枚を超えた。そしてプロジェクトは国境を越えて広がろうとしている。地震・津波が続くインドネシアで咲かせるのだ。2009年9月、スマトラ沖地震が起きたパダン、2010年12月でインド洋大津波から6年目を迎えるアチェである。インドネシアに咲いた「シンサイミライノハナ」は地震で傷ついた街と人の心を癒し、勇気づけることが出来るのか。神戸で生まれた“黄色い小さな花”が被災地に勇気や希望、人と人の大切なきずなを生み出すまでを見つめる感動ドキュメンタリー。・・・とのこと。
震災で辛い体験をした神戸の人たちのメッセージが、別の震災で苦しんだ人々を癒し、そのメッセージで癒された人たちが、また別の人を助ける。
辛い思いをしてもまた立ち上がり生きていく人間の強さを感じ、感動しました。
思いを綴った黄色い花びらでパダンの高校の校庭やアチェの共同墓地が埋め尽くされる様は美しい。
番組の中で地震の被害にあったパダンの高校に防災クラブがあるというのもユニークで面白かった。

# by baliindonesia | 2011-01-11 18:18 | Trackback | Comments(0)

武蔵小金井にあるインドネシア料理レストラン「Bumi Pasundan(ブミパスンダン)」に行ってきました。
JR中央線武蔵小金井駅北口を出て、小金井公園方面に向かって徒歩約10分。本格的な西部ジャワ、スンダ地方の料理が味わえます。
今日食べたのはインドネシアのフライドチキン、アヤムゴレンセット1000円。チキンをスパイスと一緒にバナナの葉に包んで調理した、ペペスアヤムセット1300円。
アヤムゴレンセットには皮がパリパリでクリスピーなチキンのほかにテンペゴレン(揚げテンペ)、タフゴレン(豆腐の厚揚げ)とスティック野菜がつきます。インドネシアのチリソース、サンバルとインドネシアの香り一杯のピーナッツソースをつけていただきます。
ペペスアヤムはインドネシアでもレストランではあまり見かけないメニュー。スパイスたっぷりで本格的な味わいとボリュームで大満足です。こちらにもスティック野菜がつきます。
スープ、食後のコーヒーも含めてこの値段で本格的なインドネシア料理が味わえるなんてお得!他のインドネシアレストランでは現地で食べるものとはかなり違うものが出てきてがっかりさせられることも多くないのですが、ブミパスンダンは期待を裏切りません。メニューは多くないけど、行く価値のあるお店です。

ペペスアヤムセット


アヤムゴレンセット


ブミパスンダンはこんな店構え

# by baliindonesia | 2010-10-24 22:46 | グルメ | Trackback | Comments(2)

バリ島出身の超絶テクニックで2ネックギターを弾きまくるギターリストBalawan(バラワン)来日中!
現在、鹿児島の山形屋デパートで開催中のアセアンフェアにインドネシア代表として出演中。1日数回のステージがあり、なんと無料でBalawanのギターを聞くことができます。
アセアンフェアは9月20日(月)まで。アセアン数カ国のパフォーマンスを見たり、各地の工芸品のデモンストレーションを見たり、アジアの雑貨を買ったり、アジアご飯を食べることができるイートインスペースもあります。
お近くの方は是非!
(写真はBalawanのブログより)

# by baliindonesia | 2010-09-16 22:54 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

インドネシアのジャワ島で日本向けの鰻を養殖しているらしい。明日は土用の丑の日ということで鰻にまつわるニュースをNHKニュースで見た。
今年は国産鰻は値段が高めで中国、台湾など外国産鰻がふえているらしい。そこで安全安心をうたったジャワ鰻を売り込もう、ということらしい。日本の養殖業者がジャワで養殖をし、今年の秋から日本に出荷されるらしい。
インドネシアでは日本ほど鰻はよく食べられている食材ではないが、日本に住むインドネシア人は鰻の蒲焼が好きという人は多いように思う。あの甘いタレが口にあうのかも。今はどうかわからないが、日本発ガルーダインドネシア航空の機内食も鰻の蒲焼が出されていた。
インドネシアはエビの養殖が有名。スーパーでもインドネシア産ブラックタイガーをよく見かけるように、ジャワ鰻が日本の食卓に上るのだろうか。どんな味か興味がある。

# by baliindonesia | 2010-07-25 22:19 | グルメ | Trackback | Comments(0)

Samsons(サムソンズ)の2009年にリリースされたアルバム「Samsons」。3枚目のアルバムにしてバンド名をアルバムタイトルにするとは自信のあらわれか?
ボーカルのBams(バムス)の伸びやかな歌声が印象的なポップロックアルバムです。今回はジャズっぽく大人っぽいナンバーやしっとり聞かせるオーケストラバックの曲もあり、聞き応えがあって楽しめるアルバムに仕上がっています。

# by baliindonesia | 2010-07-12 22:37 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

2010年のインドネシアフェスティバルは7月10、11日に今年も代々木公園イベント広場で行われました。昨日、立ち寄ってみましたがこの3年で今年が一番人出が多かったのではないでしょうか。昨日はお天気に恵まれていましたが、今日のように雨が降ってしまうと雨の日に出歩かないインドネシア人の習性上、集客は見込めないですね。
インドネシア大使はタイフェスのようなイベントを目指しているようですが、なかなかそうはいかないようですね。食べ物のテントも出ていましたが、インドネシア料理のレストランの絶対数がタイレストランの数と比べ物にならないので、なかなか厳しいものがあります。メジャーなインドネシア料理もナシゴレンくらいですかね・・・。

# by baliindonesia | 2010-07-11 22:42 | Trackback | Comments(0)

「インドネシアの世界遺産ボロブドゥール遺跡でパワーをもらいたい」というのは6月26日(土)放送の世界!弾丸トラベラー。ボロブドゥールがパワースポットってあまり意識していませんでしたが、確かにストゥーパ内の仏像に触ることができると願いがかなうと言われています。
番組では午後に遺跡を見て、翌朝は遺跡を見渡せる丘の上から眺めていました。午後はかなり日差しも強く暑いので遺跡を見るのに適した時間帯ではないと思います。暑いだけでなく人も多いです。おまけに番組では時間切れで走ってみていました。これでは良さがわかりません。
お薦めなのは早朝で、遺跡の上層部分から眺める朝日は格別です。朝もやにかすむ遺跡周辺の森が美しく、厳かな気分に浸れます。でも、その為には超早起きが必要です。ジョグジャカルタの中心部からボロブドゥールまでは車で約1時間かかります。
早朝のボロブドゥールを堪能するには遺跡から徒歩圏内で、隣接しているManohara Hotel(マノハラホテル)。初めてボロブドゥールに行ったときはロンリープラネットを見て、このホテルに泊まりました。それも街中から普通のバスに乗って・・・今はそんな元気ありませんが(笑)
確か5千円ぐらいで泊まった記憶があります。今も値段はあまり変わってないようです。メリットは宿泊料に遺跡の入場料が含まれます。入場料は15USドルだから、料金的にも結構お得感はあります。そして、なんと言っても近い。10数年前はホテル周辺には何もなくて夜は真っ暗でしたが、今はお店もあるみたいです。
行く度に値上がりしている入場料ですが、今年行ったときにはチケットを買う窓口横に喫茶スペースができていました。コーヒー、紅茶、ミネラルウォーターが無料でいただけます。
でも、「これから遺跡を見るぞ!」という時にのんびりコーヒー飲む気にはなれないなあ。どうせなら見終わった後に一息入れたいけど、帰りにはなかなかこの入り口には戻ってくることができず、お土産や屋台のある所に出るようになっています。
遺跡を守るために入場料が使われるなら値上がりも仕方がないと思いますが、こんな無駄なサービスの提供するより、入場料を安くして欲ほしいと思ってしまいます。
グチはこれぐらいにするとして・・・きちんと遺跡を見たい人にお薦めなのは「ボロブドール遺跡めぐり (とんぼの本) (ハードカバー) 」伊東 照司 (著)を見ながらレリーフを見ることです。この本は回廊のレリーフのお話を解説していて、これを読みながら回廊を回ると感激もひとしおです。時間はかかりますが、この本の解説を読むと読まないとでは、ストゥーパに向かうまでの気持ちも変わってきます。

# by baliindonesia | 2010-06-27 22:16 | Trackback | Comments(0)

「世界の食文化 第6巻インドネシア」阿良田麻里子著。多民族インドネシアの多様な食文化を自然環境と生業、民族集団と宗教的背景などから読み解く、とのことであるこの本を書店で手にとって見たが、どっしりと厚みがあり、中身の濃そうな1冊。ありとあらゆるインドネシアの食がわかりそう!
一〇〇年前の世界一周 ある青年の撮った日本と世界」ワルデマール・アベグ、ボリス・マルタン著。1905年、ひとりのドイツ人青年が世界を知る旅に出た。アメリカ、日本、朝鮮、中国、インドネシア、インド、スリランカなどを1年半かけて周遊、多くの写真を撮影した。まだ世界が広かった時代、豊かな地域性を残した社会を旅した貴重な記録。大戦前の世界がいきいきとよみがえる。写真117点収録。 というこの本には当時のジャワの遺跡で撮られた写真が載っていました。著書のドイツ人青年はあまり、ジャワの踊りなどの文化には興味がなかったようですが、インドネシアネタに限らず、眺めているだけでもとてもわくわくする本です。どこの国でも100年前の服装は今と全く違い、日本だけでなく各国で生活様式の近代化が急速に行われたことがわかります。
この2冊、今とても欲しい本だけど・・・どちらもちょっと高い。買うべきか・・・たぶん、買ってしまうと思うけど。

# by baliindonesia | 2010-06-24 23:37 | Trackback | Comments(0)

思い立ち7月に数年ぶりでバリに行くことにした!・・・というのは計画だけの話で、実際は航空券が一杯で取れず、断念。ううう、残念!正確に言うと最終的に航空券は「航空会社未定」のツアーで取れたのだが、希望の出発日は一杯で、無理していくより時期を見てゆっくり仕切りなおしとなしました。
出発日によるのかもしれませんが、既に7月2週目は空席わずか、みたいですね。そして、料金は9月まで高いまま。今は直行便のガルーダインドネシア航空が週7日、成田から直行便を飛ばしている。成田を11時に出て、現地時間17時台に到着で一番滞在時間が長い。JALも当日着の直行便だけど、到着は現地時間の22:25分着で、遊びに行ける時間ではない。
このJAL便は10月で廃止となるらしいので、喜んでいるのはガルーダインドネシア航空か?バリの観光産業としては、JALの廃止で日本人観光客が減ることは否めないが、唯一の日本ーバリ直行便として、とても使い勝手がいいフライトと言える。現在、アライバルビザも成田の空港カウンターで支払いができ、機内で入国手続きができるそうだから、忙しい日本人観光客にとってはありがたいサービスです。
3月にジャカルタに行ったときは空港で飛行機を降りてから、入国までに有に1時間はかかったのとは雲泥の差です。
そのガルーダインドネシア航空が関空からのフライトを10月から週7便に増便するそうです。少しでもバリに訪れる日本人が増えるといいのですが。あ、でも、あんまり増えちゃうと自分が行きたい時に航空券が取れないか・・・。

# by baliindonesia | 2010-06-22 23:55 | Trackback | Comments(0)

インドネシアの若手実力派の一人と言っても過言ではないSherina Munaf(シェリナ・ムナフ)のセカンドアルバム「Gemini」。子供の頃から歌手、俳優として大活躍してきたインドネシアの国民的アイドルですが、彼女がただの子供タレント、アイドルだけでないところは、このアルバムで多くの曲の作詞、作曲、セルフプロデュースをしていることでも見て取れます。
シェリナが双子座生まれということで、アルバムタイトルにもなっているけれどメローなバラードだけでなく、アップテンポの歌も歌いこなす2面性のようなところも表現したかったのではないでしょうか。とても楽しめるアルバムですが、彼女の今後の音楽活動が期待できる作品でもあります。
2009年にリリースされたこのアルバムには、2008年インドネシアで大ヒットした映画「Ayat-ayat Cinta」「Laskar Pelangi」の挿入歌も含まれています。
以前はロングヘアで女の子らしいイメージでしたが、このアルバムジャケットではショートカットになってボーイッシュ。かつ、かなりのしっかりメイクです。もうちょっとナチュラルな感じのほうがいいと思いますが・・・

# by baliindonesia | 2010-06-21 21:37 | 音楽 | Trackback | Comments(0)

先日ジャカルタで買ったCirebon(チレボン)産バティック。チレボンのバティックは色もカラフルで個性的なモチーフも多い。これは手書きのバティックだけど質はあまりよくない。でも、このピンクとブルーの色のコントラストが可愛くて気に入っている。
友達が座布団カバーを作ってタイトルの写真のようになりました♪

# by baliindonesia | 2010-06-20 21:58 | Trackback | Comments(0)

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